【口コミ】NZの防水性のバックパックは使える?

ワーホリ

オークランドで可愛いリュックを見つけたので購入しました。

今回はそのリュックの値段や使い心地などのレビュー記事になります。

それでは、さっそくいきましょう。

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オークランドのOKストアで発見

こちらはオークランドCBDの港にあるお土産屋さんのOKストアで発見。

初めて行った時は黒と青と赤が数個ずつありました。

じっくり考えたかったので一旦保留に。

調べたところ、カラーは全部で緑、黒、青、赤の4つ。

保留の間は銀行口座の開設に悪戦苦闘していました↓

1週間後にまた行くとなんと赤が残り2つだけの状態に。

じっくり選ぶどころか、むしろ減っていました。

なので、残っていた赤を購入。

値段は20ドル。最近見に行ったら24ドルになっていました。

NZも食品やガゾリンだけでなく、他のものも高くなっていますね……。

他の店舗でも取り扱ってはいると思うので、探してみるのも良いかもしれません。

どれくらい入る?

MacBookも入れて持ち歩くことも可能です。

口は大きく開けられるので荷物の入れやすさも◎

中はこんな感じで、内ポケットもあります。

チャックはついていません。

外ポケットも深めで色々入りますよ。

両サイドにペットボトルが入れられて便利です。

クシャッとしている柔らかい素材なので、中身が重たくてもカバンは優しく置きましょう。

何回かゴンッ!っとやっちゃって血の気が引きました。

防水性

急な雨が割とあるNZ。

ですが、このカバンの防水性はしっかりしているので今のところ使っていて中身が濡れたことはありません

購入してからほぼ毎日使い続けて10ヶ月経ちますが、どこも切れたりはしていません。

大活躍です!

コンパクトにたためる

使わない時はこんな感じでコンパクトにたためます。

お店ではこの状態で売っていましたよ!

このカバン自体をたたんで持ち歩けることはかなり便利ですよね。

リュックは安全?

出かける時は両手が自由になる方が好きなのでリュック派の私。

しかし、ワーホリでNZへ行くのに心配事がありました。

それが、リュックだと後ろから荷物を抜かれるのではないか、ということ。

背中がガラ空き状態だし……。

と思い、DAISOで南京錠を購入。

しばらくそれをつけて歩いていましたが、特に何もなかったので結局外しました。

「お気に入りのリュックを持って行きたいけど心配!」という方は、南京錠がオススメですよ。

NZのDAISOは一つ3.5ドルするので、必要なものは日本で買っておきましょう。

他にも、「これを日本で買って持って行けば良かった!」と後悔した物もあります。

詳しくは別記事のこちらで↓

ロゴがすぐに剥がれる

使っていると、知らない間にだんだんロゴが剥がれていきます。

使い始めて1ヶ月ぐらいの時↓

白いロゴがまだ残っています。

ちなみに、この写真はタウポのotumuhekeというところの温水プール。

温水とは言っても温度は結構ぬるめ。

みんな水着で泳いでいた中、私は足湯程度にして楽しみました。

約2ヶ月後↓

白いのがかろうじて点で残っている程度に。

この写真はアロータウンにて。

南島は山も紅葉も湖も、景色が綺麗で本当に好きです!

そして現在↓

つるつるの綺麗さっぱり。

ロゴは跡形もなくなくなりました。

ちなみに、たたんだ時の方のロゴはまだ残っています↓

これが消えゆくのも時間の問題だと思います。

白いゴミがポロポロと発生するのはちょっとめんどくさいかもしれません。

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さいごに

今回は赤を選びましたが、じっくり選べるなら他の色も見たかったです。

しかし、せっかく買えたのでこれからもたくさん使いたいと思います。

ここまで読んでいただきありがとうございました。

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